分野から探す

経営・マネジメント分野ガイド
セミナー
オンライン講座
人事/人材開発・育成分野ガイド
セミナー
オンライン講座
ビジネススキル分野ガイド
セミナー
オンライン講座
会計・財務(アカウンティング&ファイナンス)分野ガイド
セミナー
オンライン講座
総務・法務・コンプライアンス分野ガイド
セミナー
オンライン講座
マーケティング分野ガイド
セミナー
オンライン講座

セミナー:東京(大手町・丸の内等)で開講 オンライン講座:PCとネットで全国で受講可能

企業内研修プログラムのコーディネート

「日経ビジネススクール」では、セミナーでの指導に定評のある講師とのネットワークを活かして、貴社の社内研修プログラムの企画立案と最適な講師選定・派遣、さらにご希望により当日運営のサポートまでをコーディネートいたします。

講師派遣型/ブレンディング型研修のメリット

社内プログラムの立案や講師選定などにかかる時間が節約できます。
一般的な講義内容に加え、貴社のご要望を最大限に取り入れることができます。「演習中心で」「生産財企業の事例を取り入れて」「自社の決算書を使って」など、進め方についてのご要望を反映させることができます。
「部課長クラス」「新入社員」「全営業社員」など、対象となる社員が多数にわたる場合には、社内に講師を招く方が効率よく研修を実施することができます。
平日の就業時間後、週末、週1回×複数回などでも、ご対応いただける講師をコーディネートすることが可能です。普段、日経ビジネススクールに参加することが難しい皆様にも、研修の機会をご提供することができます。
eラーニング「日経ビジネススクールオンライン講座」と集合研修を組み合わせるブレンディング研修もお勧めです。事前学習としてeラーニングを実施することで、トータルの研修コストを抑えながら最大限の学習効果が得られます。忙しい時間の中で受講対象の皆様のレベルの底上げと共通知識の習得ができ、集合研修にスムーズに移行することができます。

研修実施例(その1)

  • <テーマ>
  • 「これからの経営幹部に必要なリスクマネジメント」
  • <対 象>
  • 部長・マネジャー層の全員(約160名)
  • <期 間>
  • 午後3時~午後7時
  • <開催日>
  • 全社部長ミーティングがある日に合わせて研修日を設定。
  • <場 所>
  • 本社内の会議室(本社所在地:仙台市内)
  • <ポイント>
  • トップマネジメントの指示で、研修の企画から実施までを急ぐ必要があったことから、日経ビジネススクールを通して信頼と実績のある講師を選定。短期間で開催することができた。

研修実施例(その2)

  • <テーマ>
  • 「営業社員の計数感覚アップ」
  • <対 象>
  • 営業担当社員全員(約100名)
  • <期 間>
  • 午前9時~午後5時
  • <開催日>
  • 営業担当者の業務がない週末の土曜日に設定。
  • <場 所>
  • 外部研修施設を借りて実施
  • <ポイント>
  • 希望者にはeラーニング「よくわかる決算書入門」を事前学習課題とした。あらかじめ研修対象者全員のレベル合わせをしたうえで、研修当日は演習中心の実践的な内容に取り組み、成果を上げた。

研修実施例(その3)

  • <テーマ>
  • 「新入社員の入社前研修と入社後のビジネスマナー研修」
  • <対 象>
  • 新入社員全員(約50名)
  • <期 間>
  • eラーニング:1月~3月、集合研修:4月
  • <場 所>
  • 宿泊のできる研修施設にて実施
  • <ポイント>
  • 内定者研修としてeラーニング「新入社員のためのビジネス常識」を在宅学習として実施。入社後にあらかじめ学習した内容を生かしてビジネスマナー研修を実施。eラーニングと集合研修を同じ講師で実施することで内容に一貫性があり、効率的な研修が実施できた。

研修実施例(その4)

  • <テーマ>
  • 「新聞記者の情報術」
  • <対 象>
  • 新入社員(約120名)
  • <期 間>
  • 午前9時~午前12時
  • <開催日>
  • 平日
  • <場 所>
  • 社内の会議室
  • <ポイント>
  • 日経の記者経験者が講師となって、「本当に価値ある情報」を発見し「トレンド」を見出す新聞記者のスキルを紹介しながら、社会情勢や経済環境の変化をとらえ、ビジネスチャンスにつなげる具体的な方法を演習を交えて分かりやすく解説。研修に参加した新入社員の情報収集・分析への意識が飛躍的に高まった。

標準的な実施までの流れ

「新任マネジャークラスに、計数感覚を身に付けさせたい」「サービス業なので、すべての社員のマーケティング・センスをアップさせたい」「特に、消費者向けコンプライアンスを徹底したい」など、研修テーマについてのおおまかなイメージをお持ちになった段階で、お気軽にご相談ください。お打ち合わせし、貴社のご要望をヒアリングさせていただいたうえで、幅広い講師陣の中から最適と思われる講師とプログラム案をご提案いたします。

1) ご要望内容のヒアリング
2) 研修企画書・指導講師・お見積書のご提案
3) 研修実施日・場所等の確定(外部研修会場のご紹介・ご相談にも応じております)
4) 当日のテキスト原稿準備(原則として、実施の数日前までに人数分をご用意して納品いたします)
5) 研修実施当日の講師派遣、研修実施(オプション・サービスとして研修当日の運営及び進行管理も対応可能です)
6) 実施時期や講師の都合及び弊社の判断等で、ご要望に応じられない場合がありますので予め、ご了承下さい。

ページトップへ

このサイトについて

日本経済新聞社について